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  <title type="text">相続権利に関してアイクス司法書士が思う事</title>
  <subtitle type="html">ｱｲｸｽ司法書士 事務所 相続権利に関してｱｲｸｽ司法書士が思う事のブログです。</subtitle>
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  <updated>2012-11-21T23:20:36+09:00</updated>
  <author><name>アイクス 司法書士</name></author>
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    <published>2012-11-21T23:22:48+09:00</published> 
    <updated>2012-11-21T23:22:48+09:00</updated> 
    <category term="アイクス 司法書士" label="アイクス 司法書士" />
    <title>ｱｲｸｽ司法書士 事務所 相続権利に関してｱｲｸｽ司法書士が思う事について</title>
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      <![CDATA[<a href="http://lpkg9tkg.jugem.jp/" target="_blank">ｱｲｸｽ司法書士 事務所</a> 相続権利に関してｱｲｸｽ司法書士が思う事について<br />
<br />
アイクス司法書士の相続登記について<br />
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不幸にもお亡くなりになってしまった方がいる場合、その財産については相続が起こります。<br />
相続と聞くと、土地や建物が手に入る、といったイメージを抱かれるかも知れませんが、実際<br />
はプラスの財産だけではなくマイナスの財産も相続によって受け継ぐことになっています。で<br />
すので、例えば、お亡くなりになった方が不動産を各地に持っているが、事業もしていたとい<br />
った場合には注意が必要です。<br />
この場合、相続財産自体を調査し、万一、マイナスの財産が多かった場合には、家庭裁判所へ<br />
「相続放棄」の申し出をしなければならない場合もありうるのです。こういった対応をするた<br />
めに、弁護士や司法書士といった専門家が相続財産の調査を行い、速やかに対処法をアドバイ<br />
スさせて頂いております。<br />
<br />
また、財産を受け継ぐ場合でも、土地や建物の場合、相続される方の名義に変更をする登記を<br />
しなければ、例えば土地の一部を売ることになった、建物を人に貸すことになった等の場合に<br />
不都合が出てきてしまいます。（亡人名義での売買などをして売り渡す場合、どちらにしても<br />
一旦相続人の方へ名義を変えなければいけないとされているためです）<br />
こういった場合も、間違いなく登記を実行し、早期に権利関係の確定を図ることは司法書士の<br />
役割であり、責任でもあるといえます。もちろん、ご自身で相続登記をされても全く問題ない<br />
のですが、相続財産の漏れや見落としを防止するためにも、司法書士にご相談いただくか、登<br />
記を前提とした財産調査をお任せいただくことも一つの手段ではあると思われます。<br />
さらに、相続といえば必ずついてまわるのが、「相続税」の悩みです。これは税理士に相談い<br />
ただき、対応を考えていくのがよろしいかと思いますが、税金面だけでなく、法律面でもサポ<br />
ートをご依頼されることが、結局は相続人の方々が一番安心できる方法ではないかと思ってお<br />
ります。<br />
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士の財産相続 ｱｲｸｽ司法書士から注意 ｱｲｸｽ司法書士は専門家 ｱｲｸｽ司法書士は速やか ｱｲｸｽ司法<br />
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            <name>アイクス 司法書士</name>
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